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広島市中区の歯科 久米歯科医院の院長挨拶

 

院長:久米 克英

歯が不自由になると何より「食」を満足に楽しめなくなり、引いては全身の健康を損ねる原因となりかねません。つまり常に歯を健やかに保っておくことこそが、いつまでも元気でいられる秘訣であると言えます。おいしいものを当たり前のようにおいしく食べられること、それが充実した食生活。その実現のために、私たちは歯の治療はもちろんのこと、日常の手入れや予防策などを的確にアドバイスしていくことも大切な使命と考えています。

治療や検査などについての説明や情報の提供に際しては、正確に伝えるだけではなく、患者さまの立場に立ってわかりやすい説明と良好な意思疎通を行って、理解と合意を得られるように努めます。



院長略歴

1975年 広島大学歯学部卒業
広島大学歯学部 歯科補綴学教室 入局
1980年 千田町広大前にて開業
2007年 千田町3丁目へ移転


  

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